大阪本部

社名 株式会社リビングハウス
所在地 〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江2-10-8
TEL 06-6531-0522
FAX 06-6531-0885
創業 1942年3月
資本金 3,000万円
代表取締役社長 北村 甲介
従業員数 125名(2017年1月)
事業内容 家具、インテリア、オーダー家具、システム収納の国内、海外製品の企画・販売。住宅リフォームの企画・設計・施行
主要販売先 一般消費者・設計事務所・ゼネコン・不動産・ハウスメーカー・マンションデベロッパー その他
主要取引銀行 りそな銀行・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行

 

東京本部

事業所名 株式会社リビングハウス 東京本部
所在地 〒107-0061 東京都港区北青山2−7−29 WEEZ北青山3F
TEL 03-6721-1437
FAX 03-6721-1436

 

会社沿革

1942年 家具製造・卸の個人営業を開始
1954年 大阪市浪速区稲荷町に共栄洋家具株式会社を設立
大阪市西区南堀江の家具問屋商店街に、ショールームを開設し製造・卸業に加えて小売部門に進出
1976年 社名を「共栄家具株式会社」に改名
1983年 経営企業ポリシーを物の販売から質の販売へと方向転換ショップブランドを「リビングハウス」とする
1990年 リフォーム分野に本格進出
2000年 社名を「株式会社リビングハウス」に改名
全館建替えリニューアルオープン
南堀江に「BoConcept大阪店」をOPEN
2003年 箕面・ヴィソラに「BoConcept北大阪店」をOPEN
2004年 西宮・ららぽーと甲子園に「LIVING HOUSE SELECT甲子園店」をOPEN
広島・パセーラに「BoConcept広島店」をOPEN
2005年 札幌・アリオに「BoConcept札幌店」をOPEN
2006年 八尾・アリオに「LIVING HOUSE SELECT八尾店」をOPEN
2007年 広島・そごうに「MOOR広島店」をOPEN
2008年 梅田・ヒルトンプラザに「BoConceptヒルトンプラザ梅田店」をOPEN
2009年 経営革新計画認定(大阪府指令経支 第1097-71号)
2010年 広島・パセーラに「NORDICO広島店」をOPEN
2011年 甲子園・ららぽーとに「NORDICO甲子園店」をOPEN
2011年 阿倍野・キューズモールに「BoConcept/LIVINGHOUSE阿倍野店」をOPEN
2011年 札幌・アリオに「BoConcept/LIVINGHOUSE札幌店」をリニューアルOPEN
2012年 奈良・橿原イオンモールに「NORDICO奈良店」をOPEN
2012年 豊洲・ららぽーとに「LIVINGHOUSEアーバンドッグららぽーと豊洲店」とルームシューズブランド「SKIPS」をOPEN
甲子園・ららぽーとに「SKIPS」をOPEN
2013年 西武渋谷に「LIVINGHOUSE西武渋谷店」をOPEN
池袋・エソラに「Skips!池袋店」をOPEN
新宿・オゾンに「Natuzzi meets LIVINGHOUSE」をOPEN
船橋・ららぽーとに「NORDICO船橋店」をOPEN
2014年 西宮ガーデンズに「LIVINGHOUSE TRUNK 阪急西宮ガーデンズ店」をOPEN
南堀江に「LIVINGHOUSE SALONE」をOPEN
2015年 富士見・ららぽーとに「LIVINGHOUSE富士見店」をOPEN
ららぽーと立川立飛に「LIVINGHOUSEららぽーと立川立飛店」をOPEN
2016年 福岡・天神に「KARE福岡店」をOPEN ※パートナーショップ
名古屋にラシックに「KARE名古屋店」をOPEN ※パートナーショップ
福岡・朝倉市に「WOODLAND by LIVING HOUSE.」をプロデュース
大阪・NU茶屋町に「KARE梅田店」をOPEN
2017年 埼玉・越谷に「LIVINGHOUSEレイクタウン店」をOPEN
神奈川・横浜に「LIVINGHOUSE 横浜ベイクォーター店」をOPEN
神奈川・川崎に「LIVINGHOUSE 武蔵小杉店」をOPEN
鹿児島・東千石に「インハウス久永with LIVINGHOUSE.」をプロデュース

 

リビングハウス代表 北村甲介より

リビングハウス代表北村甲介リビングハウスの原点

祖父が1942年に当社の前身となる事業を創業し、早70年が過ぎました。祖父はイスやソファ等の「張り物」と言われる家具の職人でした。当時は「家具」といえば、タンスやちゃぶ台が中心の時代でしたから、祖父は比較的「変わり者」だったのかもしれません。

そんな祖父が工場の軒先でいすやソファ販売をスタートさせたことが今のリビングハウスの「原点」です。その後、現会長の父が事業を継ぎ、インテリアショップとしてのリビングハウスの基礎が出来上がりました。

私は3代目になるわけですが、祖父や父が育んできたものを受け継ぎながらも、それに囚われすぎることはなく、未来のための新しい「リビングハウス」をスタッフみんなと創り上げていきたいと思っています。

 

「快適に豊かに暮らしていただくこと」

家具は生涯通しても、購入頻度はそれほど多くないアイテムです。しかし、決して安いお買い物ではないですし、サイズも大きなものですので「失敗」した時に取り返しがつきません。だからこそ、お客様の現状をしっかりとおうかがいした上で、そして「どんな暮らしがされたいのか」ということをしっかりと共有した上で商品をおすすめすることを心がけています。

また、私たちは家具という「モノ」の奥にある「快適に豊かに暮らしていただくこと」をご提供していきたいと思っています。お客様のご希望や想いは十人十色であり、それらを具現化することは簡単なことではありません。そのために世界のインテリア情報にアンテナを立て、日々の研鑽を欠かすことなく、スタッフと勉強を重ねています。

ぜひ、お時間のある際はお近くのリビングハウスまでお越しくださいませ。きっとこれまで感じたことのない、「ワクワク感」や「ドキドキ感」を楽しんでいただけると思います。